サトキマダラヒカゲ

タテハチョウ科
学名 Neope goschkevitschii 
和名 サトキマダラヒカゲ
特徴 翅裏は黄白色・黄色・黒色の斑模様で、外縁に沿って眼状紋が並ぶ。 
撮影 1 2 3 4 5 6 9 10 11 12
食性 イネ科ササ類

[Memo]

同属のヤマキマダラヒカゲに類似します。翅裏の模様(⇒Link)から本種と同定したけれど、微妙な個体も。自然教育園で確認されているNeope 属は、サトキマダラヒカゲのみ*

*国立科学博物館『自然教育園データベース』

 

[Link]

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